ウイルス検知時の確認事項
利用中の通信がブロックされた場合
- 脅威ログの確認
- SG-ONEの管理画面で脅威ログを確認し、ブロックされたURLを特定します。
- 通信の許可設定
- ブロックされたURLが信頼できるものである場合、通信の許可設定をしてください。
身に覚えのない通信がブロックされた場合
- 警告
- SG-ONEが検知してブロックしているため、そのままBLOCKの状態を維持してください。
- フルスキャンの実施
- 万が一の場合に備え、PC側でウイルス対策ソフトによるフルスキャンを実施してください。
その他の対策
- すべてのPCにウイルス対策ソフトをインストールし、定期的にスキャンを実施することをお勧めします。