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障害調査やサポート対応時に使用するシステムログの取得およびダウンロード方法について説明します。
| ▼ 注意点 |
|---|
※SG-ONE を介した状態で問題が発生した場合に、
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ダウンロード手順
- システムログの【書き出す】をクリック
- ダウンロードファイルが下記画像と同じ「[日付]MACアドレスlogs.zip」であり、
アイコンが【zip形式】になっているかご確認くだい。
※ダウンロードファイルが異なる場合は下記【■ブラウザでブロックされたの場合】をご確認ください。
- 高可用性(HA)より【●StandBy】のIPアドレスを確認
-
確認したIPアドレスをブラウザのアドレスバーへ入力しログイン
-
ユーティリティのシステムログより【書き出す】をクリック
-
ダウンロードファイルが下記画像と同じ「[日付]MACアドレスlogs.zip」であり、
アイコンが【zip形式】になっているかご確認ください。
- ダウンロードフォルダより「[日付]MACアドレスlogs.zip」がそれぞれの基盤の分
ダウンロード出来ているか確認の上送付お願いいたします。
ブラウザでブロックされた場合
- システムログの【書き出す】をクリック
- 安全ではないダウンロードがブロックされました。と表示されるので【保存】をクリック
-
ダウンロードファイルが下記画像と同じ「[日付]MACアドレスlogs.zip」であり、
アイコンが【zip形式】になっているかご確認ください。
- ダウンロードフォルダより「[日付]MACアドレスlogs.zip」がそれぞれの基盤の分
ダウンロード出来ているか確認の上送付お願いいたします。
クラッシュレポートを送信
- 有効にすると、システムがクラッシュして再起動した際に、起動時にクラッシュログが自動で開発元サーバーへ送信されます。
- 送信されたレポートは、クラッシュの原因が製品に起因するものか、その他の要因によるものかを判定するために使用され、し今後の製品品質向上に使用いたします。
- ※このレポートはあくまで品質向上を目的としたものであり、個別の障害調査には使用されません。
調査を行う場合は、前項のダウンロード手順に従って、システムログの書き出しをお願いします。