リリース:2023-9-11
[新規機能]
- アンチリージョン機能のサポート(ユーザー指定の国とのIN/OUTパケットの禁止機能サポート
- TLS検査機能のホワイトリスト機能のサポート
- LINE通知での脅威検出通知機能のサポート
- メール内のマルシャスウェアのURLのチェック機能サポート
[機能拡張]
- CMS上でのモデル名表示をサポート
- UIデザインの変更(それぞれのLionic UTMでデザインを統一)
- 脅威ログ表記の拡張
- アンチ脅威Web機能での検索機能の拡張
- 警告ページのUIデザインの修正
- http/httpsプロトコルでウィルスファイルが検知された時に新規の警告ページを表示するように修正
[バグ修正]
- 脅威アラートメールのタイトルが間違っていたのを修正
- 日本語ユーザーインターフェースの表記の最適化
- ある特定のファイル拡張子のファイルダウンロードの際の問題を修正
- ファームウェアの自動アップデート問題を修正