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| ▼ 注意点 |
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お問い合わせや交換対応時に必要な情報 本記事で確認できるシリアルナンバーは、お問い合わせや交換対応時に必要となります。 下記よりご確認ください。 ・TANDEM2000 には、3つのシリアルナンバーがあります。 ・基盤シリアルナンバー ×2 ・筐体シリアルナンバー ×1 |
■基盤シリアルナンバー
- UTMボードが2つ格納されており、上下の基盤ごとにシリアルナンバーが異なります。
- 筐体背面(ポート側)の「SN:」に記載の箇所が基盤シリアルナンバーです。
■筐体シリアルナンバー
- UTMボードを格納している筐体自体にもシリアルナンバーがあります。
- 筐体を裏返すとシールが貼られています。
- 画像上側の「SN:」に記載の箇所が筐体シリアルナンバーです。